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国宝
瑞龍寺ライトアップ
八丁道参道
総門前広場
重文・総門
総門入口
国宝・山門
山門楼閣仏像
側面から山門
山門から仏殿
山門金剛力士像
仏殿側から山門
国宝・仏殿
仏殿・本尊
大庫裏堂
回廊内部
国宝・法堂
高岡山・瑞龍寺は加賀藩二代藩主前田利長公の菩提寺として三代藩主前田利常が建立。加賀藩百二十万石の財力を如実に示す 江戸初期・禅宗の典型的な建物群である。仏殿、法堂、山門が国宝に、総門、禅堂、高廊下、回廊、大茶堂が重要文化財に指定されている。
夏の夜の貴婦人「海王丸」
「海の貴婦人」の愛称で知られる帆船・海王丸にイルミネーションが灯ると、富山新港には夏の夜を彩る花火が打上げられる。祝砲大スターマインに続き、水面近くで花開く水中スターマインなど、輝く光の輪が次々と咲き乱れる。フィナーレを飾るのは、空中ナイアガラ。富山新港を金色に照らし、華やかな風景を演出する。光の中でマストを大きく広げてたたずむ海王丸も優雅だ。
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